Overview
プロジェクト概要
知っていますか?
森の木が今、生かされることなく
捨てられていることを。
町の90%以上が山林で占められる東栄町では、木材価格の低下により「切った木の多くはそのまま山に放置」される状況が生まれています。こうした林地残材を有効活用しようと始まったのが「木の駅プロジェクト」です。
みんなが考えることで、未来が変わります。
How it works
木の駅の仕組み

Step 01
木を搬出する
山主・作業員が山から木を搬出します。

Step 02
木の駅へ持込
搬出した木を木の駅集積場へ持ち込みます。

Step 03
オニ券を受取
木の量に応じてオニ券(地域通貨)を受け取ります。

Step 04
地域で使う
町内のお店・サービスでオニ券を使います。
History
沿革
2012年
全国で12番目の地域として「とうえい木の駅プロジェクト」をスタート。
現在
「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進交付金事業」の支援を受けながら活動継続中。
本活動は「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進交付金事業」の支援を受けています。
